KOCHAB

ヘッダーロゴ ヘッダーキャプション

コカブのメディケア高濃度炭酸泉

<##>

炭酸泉とは

炭酸ガス(二酸化炭素)が溶け込んだお湯のことをいいます。
その中でも、1000ppm以上のものを高濃度炭酸泉と言い、「濃度が高ければ高いほどその効果を発揮する
と言われています。今、雑誌などでよく取り上げられている炭酸泉ですが、最新の技術を取り入れる為にコカブでは、3年以上前(2009年5月)からいち早く高濃度炭酸泉を取り入れています。

炭酸水と炭酸泉の違い

炭酸飲料や炭酸水などは、ブクブクした泡がでて二酸化炭素が水に溶け込んでいるように見えますが、実際には水に溶けきれない二酸化炭素が泡になって出てきているだけなのです。炭酸泉とは、二酸化炭素が水に溶け込んだ状態のものであり、決して炭酸水のような泡のことではありません。水に溶け込んでいることで皮膚に吸収されやすい状態になっており様々な美容効果をもたらします。

美容室での炭酸泉の効果

炭酸の効果で、日常のシャンプーでは落としきれない汚れの除去や、髪と頭皮に付着した酸化物(シリコンなど)や活性酸素の除去、育毛や発毛の効果も期待できます。
またメディケア炭酸泉の水質は、健康な素肌や毛髪と同じ弱酸性。髪のダメージの大きな要因である、パーマやカラー後の残留アルカリを軽減し、髪を本来の弱酸性に近づけます。
さらに、弱酸性の収れん(引き締め)作用で、開いていたキューティクルがキュッと引き締め、髪表面を滑らかに。結果、髪本来の「素髪のツヤ」を取り戻すことができるのです

※コカブではパーマ、カラー、トリートメントなどで使用し、それぞれの効果をサポートしています。